2009年02月10日

石垣島到着

那覇まで2時間、
那覇から石垣空港まで1時間のフライトにて
只今、無事到着。

運良く窓側に座れ
九重連山や鹿児島の桜島も見ることができました。(機長によるとこんなに澄み切っているのは珍しいらしい)

降りたらさすがに暖かい。半袖で十分です。

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これから

飛行機に乗ります。
那覇で乗り換え
石垣島に飛びます。

それでは、行ってきまーす。

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2009年02月09日

準備完了

この旅の準備は,
少しだけ,入念。

離島だけに,ほしい物がすぐ手に入るかどうか
わからないからだ。
そう思っていると,荷物がどんどん多くなる。
きっと,ほとんどが使わないだろうが,,。

明日は早い。

旅行中,行く先々で,携帯電話は使えるみたい。(たぶん)
ということで,旅の実況中継はブログにて。 飛行機 わーい(嬉しい顔)

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2008年10月11日

M's 流 オートキャンプのすゝめ(その6)

本日は,最大の課題で,かつノウハウの詰まった
「寝る場所」について書いてみる。

そもそも,オートキャンプといっても,
小生の旅の場合,キャンプ場を使うわけでなく,
ただただ,思いついた場所に車を止めて寝るというもの。

この旅の最大の難易度を誇るその課題こそ,
どこに車を止めて寝るかということなのである。

場所を選ぶ条件は,たったの3つ。
 @ 食事する店が歩いていける距離にあること。
  (呑んで飲酒運転にならないように。)
 A 車が傾くことなく駐車できるところ。
  (普段は意識しないが,
   少しの傾きでも寝るときに違和感を感じるものだ。)
 B 究極に寂しい場所は避けること
  (ホントに真っ暗で究極に寂しい場所だと,
   さすがの小生も気味が悪くて眠れない。)

これが結構難しく,見つけるまでそれなりの時間を要する。

そのため小生は,車での移動を
遅くとも夕方4時にやめることにしている。
夜,滞在する町を決め,
明るいうちに寝る場所を探すためである。
ここがポイント。

夜暗くなって町に入り,寝る場所を探すとなると,
周りの状況がわからず,気がつくと
墓地の脇で寝ているということも想像されるからである。 がく〜(落胆した顔)

小生の場合,人通りはなく,
車の通りがかすかに見える距離あたりが,ちょうどいい。

どうしてもよい寝場所が見つからない場合は,
つぎの町へ移動することも検討する。
夕刻4時ならいずれの行動も間に合うのだ。

寝る場所が決まれば,
入浴とお楽しみの食事に出発だ! わーい(嬉しい顔)

四国内子の「道の駅」駐車場 ↓
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山口湯本温泉の川縁の公園 ↓ (無料の足湯も近くにあり最高!)
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以上,全6回にわたる「M's 流 オートキャンプのすゝめ」
読んでいただきありがとうございました。
ひとまず,ここまで。わーい(嬉しい顔)













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2008年10月10日

M's 流 オートキャンプのすゝめ(その5)

本日は,「食事」について書いてみる。

通常,キャンプといえばテントの脇で
バーベキューをしたり,カレーを作ったりと
食事作りがいそがしい。
(最近はテレビでもダッチオーブンを取り上げた番組もあったぞ!)

しか〜〜〜し,
小生は,自称「きれい好きな」オートキャンパーの達人。
食事を自分で作ったりはしない。

夕刻,お風呂に入った後, いい気分(温泉)
拠点である車から,夕涼みをかねて散歩し出かける。

目をつけていたお店に入り,
その土地のおいしい料理を食す。 ビール
(よいお店に当たるかどうかは,小生の経験の見せ所。
 外観からお店の雰囲気をかぎ取る。
 ちなみに,なぎら健一は気に入らないお店の場合,
 「あれ〜,まだ来てないみたいだね」と戸を閉めて
 別のお店を探すのだそうだ。 この手は使える。 わーい(嬉しい顔)
そして,お酒を飲みながら,
土地の人とのふれあいがあれば,なお最高。 わーい(嬉しい顔)
(さらにおいしいお店や見所を聞き出すこともできたりするので マル )

酔ったあと,寝床の車までの距離をフラフラと歩き,
星を眺めながら寝袋へと潜り込むのである。 三日月 眠い(睡眠)

四国内子より ↓
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四国高知より ↓
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長門湯本温泉より ↓
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↓ 湯本温泉では,「ぜひ2軒目に」と寿司屋さんを紹介してもらった。
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ちなみに,所ジョージはキャンプのとき,
テントまで蕎麦屋から出前をとるそうです。 がく〜(落胆した顔) 
さすが!



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2008年10月09日

M's 流 オートキャンプのすゝめ(その4)

自称「きれい好きな」オートキャンパーの達人。
本日は,少しブレイク。
旅の携行品について書いてみる。

小生の場合,旅に必ず持っていくものがある。
その1: ギター(実際には,一度も弾いたことはない。)
その2: 釣り竿(実際には,一度も釣りをしたことはない。)
その3: スケッチブック(四万十川でのみ使用)
その4: デジタル一眼レフカメラ(今回の旅では大活躍)

といったものである。
必要か不必要かは別として,小生の旅の心の友として
必要不可欠なアイテムなのである。

このように,キャンプに一見必要でないものを
大切に携行するのが,キャンパーらしくないオートキャンパーなのである。
(車に投げ込むだけで持っていけるからね。)

時をなるだけ緩やかに進ませるようなアイテムを厳選し,
携行するよう心がけるとよい。 わーい(嬉しい顔)

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2008年10月08日

M's 流 オートキャンプのすゝめ(その3)

自称「きれい好きな」オートキャンパーの達人。
本日は,夕刻について書いてみる。

一人で旅をしていると,夕刻には一段と心が和む。
一人でいることを実感するひとときだからだ。

周りを見回すと,仕事帰りの方々が目に付く。
ふと,自由人を気取り,のんびりなんかしてみる。
大切にしたい時間帯である。

反面,今夜の寝る場所をどこにしようかと
焦る時間帯でもある。

一風呂あびて,夕涼み,
さて,今夜はどこで寝ようか。
寝場所探しを急げ!!

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続きは次回。

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2008年10月07日

M's 流 オートキャンプのすゝめ(その2)

自称「きれい好きな」オートキャンパーの達人。
本日は,お風呂について書いてみる。

きれい好きなキャンパーとしては,入浴は必要不可欠,
寝る場所を探すのと同じくらいお風呂を探すことは重要だ。

とはいえ,このことは比較的難易度は低い。
その理由は,飲酒運転の心配がないからだ。
少しばかり寝る場所との距離があっても,がんばって入浴に行こう。
入浴を楽しむことはやはり旅の楽しみのひとつであり,
車で寝るというチープな旅を格段にグレードアップできるのだ。 いい気分(温泉)

温泉であればそれは最高である。 わーい(嬉しい顔)
そのため,小生はできるだけ温泉街で寝る場所を探すことにしている。
なかには,早朝より朝風呂に入れるところがあるのでそこは押さえておきたい。
高級温泉旅館の客と同様に朝風呂を楽しみ,
次の場所へと出発するのだ。
(そのまま,また車で寝てもいいけどね。)

写真は,四万十の宿:癒しの湯 >>

このときは,早朝6時より朝風呂に入りました。 わーい(嬉しい顔)

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2008年10月06日

M's 流 オートキャンプのすゝめ(その1)

小生は,これまで,
昨年は4泊5日で「四国西回り_四万十川を訪ねる旅」,
今年は3泊4日で「山口_寅さんのモデルをたどる旅」と2回の旅を行ってきた。

そして,それらはいずれも,
オートキャンプを行いながら旅することで,
自由気ままな旅が実現できたのである。

ここで,自称「きれい好きな」オートキャンパーの達人として,
しばらくの間,その極意を記してみたい。

まずは,出発にあたり準備するもの。
オートキャンプがメインなので,決して宿の予約などはしない。
予約することで,スケジュールを管理しながら旅をする羽目になるからだ。
(その日,気に入った土地や場所で寝ればいい。)

基本は,車の中で寝るため,その準備は入念に行う。
(テントで寝ることは想定外である。理由は,
 @テントを張るのがめんどう A雨が降ると大変 B泥が付く C虫がくる等など)

小生の場合,シートをフルフラットにして寝たりはしない。
(シートはやわらかいが,
 どうしても凸凹があるため結果的に寝難しい)
シートを全部片付け,ラゲッジスペースに布団を敷いて寝る。
このとき大切なのは,敷き布団は使っても掛け布団を使わないことだ。
あくまでも,オートキャンパーなので,布団は敷いても,
その上で寝袋に入って寝るのが通なのである。
また,枕は普段使っているものを持っていこう。 わーい(嬉しい顔)

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それでは,続きは次回。

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2008年10月05日

旅の余韻(その5)

写真は,山口市仁保にある「KDDI 山口衛星通信センター」。

大小さまざまなアンテナが,全部で13基も並ぶ,
国内最大規模の衛星通信地球局施設。
とにかく,デカイ! がく〜(落胆した顔)

門を入ってすぐのところにある「パラボラ館」は
無料で見学することができ,
衛星通信や海底ケーブル等,
通信のしくみについていろいろ知ることができる。

この日,空がすごくきれいだった。

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2008年10月04日

旅の余韻(その4)

(3日目の門司より)
1917年(大正6年)に建てられた旧大阪商船ビルの2階に,
「わたせせいぞう」の小さなギャラリーがあった。

わたせせいぞうは神戸生まれ。
生後まもなく北九州市に移り,大学に行くまで
北九州小倉に住んでいたそうだ。(知らなかった。)

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わたせせいぞうと海のギャラリー >>
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2008年10月03日

旅の余韻(その3)

山田洋次監督が,宇部から闇市の仕入れに出かけていたという長門市仙崎。
この仙崎は童謡詩人「金子みすゞ」の生まれた地でもある。
(2日目に見学した,金子みすゞ 記念館より)。

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  海は青いとおもっていた、
  かもめは白いと思っていた。

  だのに、今見る、この海も、
  かもめの羽も、ねずみ色。

昭和5年,金子みすゞは26歳の若さでこの世を去っている。
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2008年10月02日

旅の余韻(その2)

まだまだ,旅の余韻を引きずっている。
このまま,次回旅する日まで,余韻を引きずっていたいものだ。

次の写真は,2日目に行った角島のもの。
角島は,映画「四日間の奇跡」のロケ地。
旅の前に,このビデオを借りてみたのは,事前学習のためだったのだ。 わーい(嬉しい顔)

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3日目(29日)のブログをリメイクしました。
また,見てもらえれば幸いです。
posted by M at 22:36| Comment(2) | 旅のすゝめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月01日

旅の余韻(その1)

はぁ〜。現実に戻ってしまった。
4日間休んだ後の職場は,憂鬱だ。

やよ福で,korikoriさんに旅のプチ報告。

あぁ〜,カモメになりたい。(青海島で撮影したカモメより)

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2日目(28日)のブログをリメイクしました。
また,見てもらえれば幸いです。
posted by M at 23:42| Comment(2) | 旅のすゝめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月30日

一人旅−山口編−(4日目最終日)

旅の終焉をむかえました。

旅の終わりは寂しいものです。
台風の雨に流されるように九州を後にし,
本日無事,広島に帰りました。

旅の途中,まったくラフに書いたブログにコメントをいただき
ありがとうございました。

今日は帰宅後,
1日目(27日)のブログをリメイクしました。
また,見てもらえれば幸いです。

それでは,現実の明日に備え,就寝します。
おやすみなさい。 眠い(睡眠)
posted by M at 23:54| Comment(2) | 旅のすゝめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月29日

一人旅−山口編−(3日目)

本日は早朝、菊川を出発し

→下関
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→ 唐戸
唐戸市場でふくの朝定を食す。

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壇ノ浦、巌流島の決戦を制し、レトロ港町な門司へ。

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気がつけば,,,流れ流れて
ついに、関門海峡を渡ってきた。 がく〜(落胆した顔)

九州博多在住の大学時代の友人と15年ぶりの再会を果たす。
(暗闇で小生が声をかけると,太っていてわからなかったそうだ。(T_T))

今夜は博多泊。明日は、帰路につく。 もうやだ〜(悲しい顔)
posted by M at 22:57| Comment(6) | 旅のすゝめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月28日

一人旅−山口編−(2日目)

本日、旅の2日目。

昨日,すっかり酔って眠りについたが,,,,
朝は6時に美祢線の電車の音で目が覚めた。

すっかり気に入った湯本温泉の市営公衆浴場「恩湯」に
寝ぼけ眼で朝風呂。 わーい(嬉しい顔)
(市営なのに,この時間に入れるのがスゴイ!!)

湯本温泉を後にして北上、日本海を目指す。

山田洋次監督が買い出しをしたという港町「仙崎」に到着。
青海島をめぐる遊覧船に乗船した。

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日本海の荒波に削られた岩を見て,
小生と重ね合わせることもつかの間,
(小生の場合,身はまったく削られていないメタボだが,,)
その後,金子みすゞ 記念館を見学した。

そこから,角島までの移動の間,「千畳敷」と「棚田」を見学。

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天気が今ひとつだったけど,
角島大橋は噂どおり,すばらしくキレイだった。(クリックで拡大写真)

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今夜の就寝場所を、川棚温泉とだいたい決めてたが,
イメージに合わず、急遽、菊川温泉に変更。

行き当たりばっ旅は、楽しい。 わーい(嬉しい顔)
posted by M at 20:48| Comment(4) | 旅のすゝめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月27日

一人旅−山口編−(1日目)

本日、1日目。
まず向かった先は,山口線を走るSLの撮影。
ベストポイントに集う人に交じり,
三脚を立てて撮影の機会を臨む。
(今にも999のように空に飛び立ちそう)

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その後、秋芳洞に(川口浩隊長は)たどり着き探検。

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いよいよ,この「たび」の本命「美祢線」。

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今夜は、湯本温泉で泊。 わーい(嬉しい顔)
下の写真は,市営公衆浴場の「恩湯」。
営業時間は,夏期 6:00〜23:00 
料金は,200円也。 本当に気に入りました。 わーい(嬉しい顔)

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posted by M at 22:33| Comment(3) | 旅のすゝめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一人旅−山口編−(出発)

これより,一人旅に出発。
行き先は山口。

名付けて「寅さんのモデルをたどる旅 −山口編−」。

山田洋次監督は山口宇部で育った。
高校時代,闇市で売るものを仕入れるため,
その宇部から苦労して汽車を乗り継ぎ
長門のさらに先「仙崎」まで,通っていたそうだ。
その苦しい列車の旅の中,一人の愉快な男と出会う。
この男の周りには多くの人が集まったそうだ。
苦しみを和らげてくれる男,
この男が「寅さん」のモデルだそうだ。

路線は,美祢線。
今も,山口県山陽小野田市の厚狭駅から長門市の長門市駅を結ぶ。

小生は,この線路が見たかった。

その詳細はこの本の,このページに説明しています。>>

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2007年10月01日

余韻(その1)

一人旅の余韻もやまぬまま出勤。

今日は、ホントに疲れた。(久しぶりの仕事だからねぇ〜) ふらふら

いくら長く現実から離れていても、、、、
いくら長く充電していたとしても、、、、

現実の力の前ではなんとも無力。 もうやだ〜(悲しい顔)

でも、しばらくは余韻を楽しみたい。 わーい(嬉しい顔)

行きと帰りの松山で浸かった「道後温泉本館」。
今なら、またすぐにでも行けそうな気がする。

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2007年09月30日

旅の終わり。

一人旅 5日目。
ついに最終日を迎えた。

まずは、昨夜の夕食から。
高知といえば「カツオのたたき」。
それから、高知で有名な栗焼酎「ダバダ火振」。

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高知を後にし、5日間におよぶ一人旅を終える。
帰りのフェリーでうたた寝。
これは、夢だったのか。

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位置情報 この場を借りしまして、旅の期間中ブログにコメントいただき、応援していただいた皆様にお礼を申し上げます。(返信もせずにスミマセン ふらふら
あと、これまでの旅行記を再度掲載し直していますので、そちらもよろしくです。


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2007年09月29日

スペインの闘牛?

一人旅 4日目。

昨晩、四万十川のほとりで宿を取り、早起き。
太平洋からの水平線を望み、朝焼けを見てから、朝風呂でのんびり。

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足摺岬を目指した。
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その後、高知県「桂浜」へ。

桂浜で「龍馬」に思いをはせ、
土佐犬の闘犬を見る。
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決戦の血が足元まで飛び散る。 がく〜(落胆した顔)
龍馬をはじめ、闘志みなぎる高知県。
旅の終焉、私自身「生涯お座敷犬」を誓った。
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2007年09月28日

ついに、四万十川

一人旅 3日目(part2)。


最後の清流「四万十川」

ついにやってきた。
素晴らしい!

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もっとも有名な岩間沈下橋
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posted by M at 19:23| Comment(2) | 旅のすゝめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピラミッドはスゴい

一人旅 3日目(part1)。

早朝、のんびり朝食をした後、宇和の観光(古い町並みと開明学校)。
その後、宇和島へと移動した。

宇和島では、伊達博物館を見学した後、三浦半島、遊子に向かった。

その三浦半島について、、
昨日、イースター島のモアイを紹介したばかりだが、
今日はエジプトピラミッドの紹介!

三浦半島、遊子の段畑はまさにピラミッド がく〜(落胆した顔)

こりゃ、「まいっ棚」

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目の前はエーゲ海が広がっている。

三浦半島見学後、目指すは「四万十川」。

途中の「滑床渓谷」は時間かかりそうなんで「やめとこう」と、、、
まっすぐに、四万十川を目指した。
posted by M at 19:15| Comment(0) | 旅のすゝめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月27日

モアイに風よ吹け

一人旅も2日目。

早朝より、内子を出発し、一路、大洲へ。
午前中、大洲では、臥龍山荘、大洲城を見学した。

午後には、四国最西端、佐田岬半島まで足を伸ばした。

佐田岬の先は九州大分。
半島にはモアイならぬ風力発電が連ねて海を望んでいる。

明日は、いよいよ四万十、高知県に入る。

本日は、宇和で泊。

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posted by M at 20:53| Comment(3) | 旅のすゝめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする