2008年03月16日

手タレの生態(その2)

土日の仕事の疲れを吹き飛ばすため,
本日は,本ブログの手タレの生態の第2弾。

友人の手タレの差し歯がとれたという。
歯医者に行っても,ウミがひどいため,
すぐに歯をもとに戻すことができないらしい。

ウミのせいか,本人はとても痛がっていたが,
小生には,おかしくて仕方がない。
「は〜い。笑ってぇ〜」と涙を流し笑いながら,
心配を繰り返す。
歯抜けとなった前歯を隠すように,唇を閉じたまま,
「お前,最低だなぁ〜」と,はにかむ手タレ。

しかし,このウミがたまり,差し歯がとれたのも自業自得。
半年前に差し歯が抜けたとき,手タレは自分で治療を施したそうだ。
それも,アロンアルファ(瞬間接着剤)で,
差し歯をつけるという独自の治療法。 ふらふら

半年たって,ウミとともに再度差し歯はとれたそうだ。

写真は,復元された手タレの前歯。
20080316.jpg


この記事へのコメント
歯の治療は侮ってはいけません
知り合いの知り合いに
虫歯から雑菌が入り亡くなった方がいます

手タレさんに言ってあげてください
Posted by 同期のチューバ at 2008年03月22日 20:58
同期のチューバさん >>
 >虫歯から雑菌が入り亡くなった方がいます
 よく,言っておきます。
 でも彼の場合は,
 どのような菌とも共生できそうな気もしますが,,。
Posted by M at 2008年03月23日 11:42
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