2007年12月28日

音戸の瀬戸

今日明日と、呉でオシゴト。

宿はなぜか音戸大橋を渡ってすぐの旅館。(ちょっと遠いがく〜(落胆した顔)

この音戸大橋のループは、ハンドルをいったんきった後は、まったく動かすことなく下まで運転できるというすぐれもの。
スバラシイ わーい(嬉しい顔)

20071228.jpg



posted by M at 21:27| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうですそうです「ハンドルそのまま」
私も呉勤務のころ感心した覚えがあります
でも本当のところは土地を少ししか使用できないための苦肉の策だったと聞いています(^^)
それがなんと、思わぬところで「瓢箪から駒」の傑作が完成したそうな(笑)

よいお年を(^^)
Posted by 同期のチューバ at 2007年12月30日 08:24
同期のチューバさん >>
 そんな「瓢箪から駒」事情があったのですかぁ。
 今では、ループ道のない音戸大橋は想像できませんねぇ。
Posted by M at 2008年01月04日 18:41
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。