2008年12月31日

大晦日

実家に戻り,正月を迎える準備が整った夜。
今年の最後に見ておきたいものがあり,車を走らせた。

尾道市立御調西小学校に,
2万4千本のペットボトルでつくられた
高さ24メートルのクリスマスツリー。
(この日が最終日)
完成したときの子どもたちの笑顔が見えてくるようだ。

来年もいいとしでありますように。

20081231.jpg


posted by M at 23:59| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これはすごいねMさんの言う喜んでる子供の顔が浮かんできます。
Posted by 手タレ at 2009年01月05日 14:33
コメントが年越しになってしまいましたがm()m

このツリーのドキュメンタリー番組をテレビで見ました
捨てられてゴミ扱いされたり
腐らないからと悪玉にされたり
飲み物が入っている時は重宝されても
その後はお荷物扱いのペットボトル

子ども達の手でこんな素敵なクリスマスツリーに変身したんですねえ(^^)

よく言う「世の中に役に立たないものなど何一つない」を実践してみせてくれた子ども達です


Posted by 同期のチューバ at 2009年01月05日 18:52
手タレさん >>
 ホント,すごかったですよ。
 ここまでするのは,大変だったと思います。

同期のチューバさん >>
 ドキュメンタリー番組があったというのは
 知りませんでした。
 見てみたかったなぁ〜。
Posted by M at 2009年01月05日 23:39
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