2013年09月30日

外耳炎

週末の魚釣り(櫓のこぎすぎ)と、
実家の片づけで、
すっかり筋肉痛の小生。

痛みで目が覚め、
寝るのもままならない。 もうやだ〜(悲しい顔)

筋肉痛に加えて、
寝返りを打つと、左耳が痛む。 ふらふら

まずは、耳の治療からと
本日、耳鼻科へ行ったところ、外耳炎だった。

週末、燃えすぎたみたい。 バッド(下向き矢印)

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2013年09月29日

更地にして駐車場に。

近い将来、尾道の実家に帰ることを考えて、
母屋の隣にある家2軒を解体し、
駐車場にするよう段取りを進めている。

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本日は、そのための準備に1日を使った。

これまで、倉庫として利用していたため、
必要なものを取り出し、
逆に不要なものを持ち込んだ。
大変な作業だが、まだまだ終わりそうにない。
(10月後半 解体予定)

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2013年09月28日

魚釣り

本日は、尾道水道で本気の魚釣り。 グッド(上向き矢印)

朝6時過ぎ、エサを購入。
いったん自宅に戻って朝食をとり、
歩いて船着き場へと向かう。
7:30 道具とビールを持って乗船。

船や櫓をしっかりと点検する。
(昨年、海の上で櫓が折れたからね。
 その時の記事はコチラ >> )

船着き場を出たら、そこが釣り場だ。
(イカリを落とさず、船を流しながら釣る)

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本日は小潮、10:28が干潮である。

下げ潮に乗り、向島側を西に流す。
風が同じく西に吹いていて、
船はぐんぐんと進み、このままでは、糸崎まで行きそうだ。
しかたなく、西の造船所に船をつなぎ、
釣りながら潮止まりを待った。

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潮が止まると今度は、尾道側に移動。
上げ潮に乗り、東に帰る。
ところが、風がかわらず東から西に吹いていて、
向かい風で船が進まない。がく〜(落胆した顔)
小生は、ずっと力を込め片手で櫓を漕ぎながら釣ることに。 ふらふら
(そうしないといつまでも帰れないからね)

クタクタになった釣りであったが、
釣果は最高!! グッド(上向き矢印) わーい(嬉しい顔)

生け簀(イケス)の中をご覧あれ。大漁大漁
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尾道での釣りはいい遊びである。 わーい(嬉しい顔)

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2013年09月27日

旅で購入した器(その2)

購入した器の第2弾は、コチラ。

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小鹿田(おんた)焼の器である。 わーい(嬉しい顔)

装飾は、左の皿が、飛び鉋(かんな)、
右が刷毛目という技法によるものだ。
(小鹿田焼は、絵は描かない)

素朴な味わいが気に入っている。 わーい(嬉しい顔)

蕎麦器がない?
と、疑問に思われた方、どうぞ引き続きお読みください。

小鹿田焼の里を歩き、すべての窯元を訪ねたが、
蕎麦の器は、見つからなかった。
そこで、ある窯元で聞いてみると、
「今は、ないですねぇ〜。
 希望の形や文様を言っていただければつくりますよ。」

なんと! 特注ぅ!! がく〜(落胆した顔)
小生の打つ蕎麦のためにぃ?!!!! グッド(上向き矢印) わーい(嬉しい顔)
(これなら、アルパークにも売ってあるまい)

すぐさま、(値段も聞かず)
蕎麦猪口、蕎麦徳利、薬味皿を注文。

登り窯に火を入れるのは、年5回程度らしく、
12月完成品が届くという。

今から、楽しみである。 わーい(嬉しい顔)

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2013年09月26日

旅で購入した器(その1)

九州陶芸の里を巡る旅において、
小生が購入した器を紹介。 わーい(嬉しい顔)

とにかく、町にある陶器類は、ハンパない数。
その中で、お気に入りの蕎麦器を探すのは、至難の業だ。

旅の前半、
唐津、伊万里、有田を見て、歩きに歩き、
購入したのはこれらの器。

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それぞれ、小生が散々悩み、
自分の打つ蕎麦をイメージして、
手に取り、検討した結果、購入したものだ。

自宅に持ち帰っては、
家族での鑑定大会の始まりはじまり。
それぞれ、思いおもいの値段を言い、
実際の購入金額と照らして楽しんだ。

と、本日、
かみさんから、一通のメールが届いた。

メールタイトル:「発見 exclamation×2
本文:「アルパークにて、630円也」

添付されていた画像は、コチラ。
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えぇぇぇぇ っ〜 がく〜(落胆した顔) がく〜(落胆した顔) がく〜(落胆した顔)

この蕎麦猪口、
伊万里のお店で購入したものだったが、
その後の、有田でも同じものが(しかも安く)売られていて、
なんだか、いやな予感がしていたのだ。。。。 ふらふら


目利きと豪語していた小生、
土産物に手を出すとは、不覚。 バッド(下向き矢印)もうやだ〜(悲しい顔)

いい旅の思い出ができた。 もうやだ〜(悲しい顔)

目利きの小生に、
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2013年09月25日

iPhone5s,5c 実物を見る

本日は午後、
広島市内で上司とともにオシゴト。

なんとか無事に(?)オシゴトを終えたその帰り、
auショップにより、実物を見て触ってきました。

やはり、その洗練されたデザインは、
さすがアップルです。 わーい(嬉しい顔)

iPhone5s
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指紋認証のホームボタンがクールです。

iPhone5c
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カラフルでポップなデザイン。

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2013年09月24日

今度は東へ

昨日の夜、九州の旅を終え、
帰広した小生は今日もお休み。 わーい(嬉しい顔)

本日は、
船底の水抜き修理の完了した
我が愛船を引き取るため、
日帰りコースで尾道へ。

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ただ、造船所に船を引き取りに行くだけでは、
もったいない!!! わーい(嬉しい顔)

と、いうことで、
帰りは、船で釣りながら帰ることにした。 グッド(上向き矢印)

櫓も新しいぞ!!
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約90分程度の短い時間であったが、
釣果はまずまず。 わーい(嬉しい顔)
来週の本格的な釣りに備えて、
魚がいることを確認した。

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2013年09月23日

九州陶芸の里を巡る旅(3)

道の駅「阿蘇」の朝、
キャンピングカーからみなさんもお目覚めの時間、
小生も、グッスリ眠って朝を迎えた。 わーい(嬉しい顔)

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モーニングコーヒーを飲み、旅の最終日出発。 喫茶店

まずは、阿蘇の大観峰を目指した。

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素晴らしく壮大な阿蘇の景色を堪能。

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越えて北上、
と、途中に杖立温泉があったので、立ち寄ることに。 いい気分(温泉)

快晴の朝、偶然に立ち寄る温泉は気持ちいい。 わーい(嬉しい顔)

米屋別荘にて日帰り入浴(500円也)
 (1843年創業の老舗旅館で、
 日本百名湯にも選ばれている)


温泉の蒸気による天然サウナ「むし湯」
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日田市をさらに北上し、
この度の、九州陶芸の里を巡る旅の
最後を締めくくるのは、「小鹿田(おんた)焼の里」。
(大分県日田市源栄町皿山)


おんた焼きは開窯以来、一子相伝により今日まで継承されてきた。
(現在は、10軒の窯元が家族労働のみで作陶を行い、
 伝統的技法による独自の作風を守り続けている)

その特徴は、
・機械を使わず、川の流れを動力にした唐臼、足で回す蹴ろくろ、
薪を使った登り窯で作られる。
(一子相伝のため、蹴ろくろは、一家に2つまで)

・それぞれ使い手により工夫された手作り道具、
(文様など)手業ならではの素朴な味わい。

(唐臼)
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昔ながらの里に、唐臼の音が響く。

旅の最後にして、
小生の打つ蕎麦にあう器にようやく出会えた。 目

これこそ、この旅の目的だったのだ。 わーい(嬉しい顔) グッド(上向き矢印)

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■小鹿田焼
「小鹿田焼」は国指定重要無形文化財、
また、それを育む町の景観は、
国の重要文化的景観に選定されている。

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2013年09月22日

九州陶芸の里を巡る旅(2)

旅のおきまり Joyfull でのんびり朝食。 わーい(嬉しい顔)

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本日、最初の観光、
秘窯の里として知られる
伊万里市大川内山の「大川内鍋島藩窯跡」へ。 わーい(嬉しい顔)

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まずは、「伊万里・有田 伝統産業会館」を見学。

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集落にある窯元を散策
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伊万里を後にし、南下して「有田」へ。 グッド(上向き矢印)

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有田駅で観光情報を入手し、
まずは、県立九州陶磁文化館を見学
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つぎに窯元 柿右衛門窯を見学
(当主:重要無形文化財保持者(人間国宝)
    十四代酒井田柿右衛門 2013年6月死去)

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有田陶磁の里プラザ(有田焼卸団地)
有田焼のショッピングモールで、お買い物。
お店の数25店(駐車場は800台収容) がく〜(落胆した顔)

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有田を出発し、つぎに向かったのは、
佐賀県 吉野ヶ里歴史公園。 グッド(上向き矢印)

平成元年(発掘調査は昭和61年開始)全国に報道された時、
小生も大学生ながら見学に行った。
当時は、まだ発掘調査中だったので、土器の破片が足元に見えていたが、
今はきれいに整備された公園になっている。 わーい(嬉しい顔)

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夕刻、吉野ヶ里を後にし、
今夜の寝る場所、阿蘇の道の駅へと向かった。

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■大川内山 
佐賀鍋島藩は1675年ごろ、大川内山に御用窯を築いた。
技術の粋を集め、将軍や諸大名への献上品「鍋島」を専門に製作。
陶技を外部に漏らさないよう役所や関所を設け、陶工たちを厳しく管理した。
現在は山水画のような奇岩に囲まれた狭い谷間の石畳に34の窯元が軒を連ねている。

■伊万里焼
有田(佐賀県有田町)を中心とする肥前国(現代の佐賀県および長崎県)で生産された磁器の総称。
製品の主な積み出し港が伊万里であったことから、消費地では「伊万里焼」と呼ばれた。
「有田焼」「伊万里焼」と呼び分けるようになったのは、近代以降、船に変わって鉄道が輸送の主力となってからのことである。(Wiki)

■有田焼
豊臣秀吉の朝鮮出兵の際、肥前の領主であった鍋島直茂が日本に連れて来た陶工の一人 李参平が、1616年(元和2年)(1604年説あり)に有田・泉山で磁器の原料となる陶石を発見し、日本初の白磁を焼いたとされている。

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2013年09月21日

九州陶芸の里を巡る旅(1)

早朝、宇部っ子の部屋を出て、
九州へと渡った。 わーい(嬉しい顔)

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まずは、佐賀県「唐津」。 グッド(上向き矢印)

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ちょうど、唐津焼展がされていて、
各窯元が展示販売していた。

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ふるさと会館「アルピノ」で自転車を借り(無料)、
町を散策。 わーい(嬉しい顔)

焼き物がたくさん売られる商店街を抜け、
向かったのは、「唐津くんち 曳山展示場」。

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毎年、11月2日から4日にかけて行われる、
唐津市のお祭り「唐津くんち」の曳山が一堂に公開されている。

圧倒されるほどデカイ!! がく〜(落胆した顔)
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中里太郎右衛門の窯元を見学
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昼食は、駅前にある食堂。
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唐津を後にして、次に目指すのは「伊万里」。 グッド(上向き矢印)

斜めに下れば、遠くないが、そこはぶらりの一人旅。
海岸線を北上し、佐賀県最北端「呼子」に立ち寄る。わーい(嬉しい顔)

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呼子台場みなとプラザは
新鮮な魚の販売(+200円で刺身にしてくれる)や、お風呂もある。
(イカや朝市も有名)
いつか、ここで泊まってのんびりしてみたい。

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玄界灘を見ながら、いよいよ「伊万里」へ。 グッド(上向き矢印)

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到着したのが夕刻だったので、
観光はせず、そのまま寝る場所を探し、
入浴後、タクシーで町中のお店に向かった。

町は陶芸一色である。
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ふらりと入ったお店の大将は、
広島の酔心で修行されたとのこと。
常連客の話す九州弁(伊万里弁)を聞きながら美味しく飲んだ。 ビール

味も器もよい。 わーい(嬉しい顔)
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2013年09月20日

旅の序章

2013 秋
旅の始まり、まずは宇部まで。 わーい(嬉しい顔)

宇部っ子と楽しき夕食。

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しっかりと飲んで食べ、
明日、さらに西へと向かう。

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2013年09月19日

静岡産わさび

先日、匹見町でわさび田を見学した小生。
デパートに行くと、静岡産わさびがあったので
参考のため購入してみた。(980円也)

香り、辛み、甘みの風味
比較が難しいが、
小生は、匹見わさびのファンだ。 わーい(嬉しい顔)

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2013年09月18日

北海道産

北海道産のそば粉を購入した。
打ってみると、水分の含み方など
豊平産のそば粉とはかなり違う。

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食べた食感や味も、まったく違う。

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そば粉を選ぶのも楽しみのひとつだ。 わーい(嬉しい顔)

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2013年09月17日

自宅で蕎麦打ち

そば打ち道具を購入した小生。
さっそく、自宅にて、
全行程を自力でそば打ちにチャレンジ。

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打ち上がった蕎麦は美味しく食べました。
精進あるのみ。 グッド(上向き矢印) わーい(嬉しい顔)

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2013年09月16日

船の修理

昨日、法事の後、
実家に泊まった小生。

船の修理(船底の水抜き)のため、
朝6時過ぎ、上げ潮に乗って、
東にある造船所まで、漕いで運んだ。
(まだまだ大切に乗らないとね)

海の上の朝は気持ちがよい。 わーい(嬉しい顔)

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2013年09月15日

法事

本日は法事のため、
福山方面へ向かった。

法要を済ませた後、
隠れ家的な雰囲気のいいお店で食事した。

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2013年09月14日

iPhone5 の新機種発表

2013年9月11日、アップルから、
これまでで最も先進的なiPhoneとなるiPhone 5sと、
美しい5つのカラーボディのiPhone 5cが発表された。 わーい(嬉しい顔)

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個人的には、iPhone 5s に導入された
指紋認識(Touch ID)機能に興味津々。

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2013年09月13日

ウィスキーとハンバーガー

明日から3連休の小生。
今夜どうしようかなぁ〜と考えていたところ、
ナイスなタイミングで
久々のボート部出身K氏から電話があった。 わーい(嬉しい顔)

八丁堀で待ち合わせ、楽しき飲みの始まり。 ビール

中華にはじまり、2軒、3軒とはしご。
深夜遅くまで、楽しく騒いだ。 わーい(嬉しい顔)

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最後の(ウィスキーを楽しむ)お店で食べた
一押しハンバーガー。うまい! グッド(上向き矢印)

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2013年09月12日

そば道具購入

自宅で蕎麦が打てるようにと、
ついに、そば打ち道具を購入。 わーい(嬉しい顔)
自宅に届いた。

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豊蔵

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川越蕎麦の会

(達人への道に続く)これからのことを考え、
(特に、素材とサイズに)こだわった道具の数々。

例えば、
こね鉢は、一尺八寸(54cm)【黒仕立】
包丁は、尺1(33cm)
のし棒は、3本
 (ひば漆仕上 φ3×L90×1、
  ひば 白木 φ3×L110×2)
等々。

これから、一層精進します。 わーい(嬉しい顔)


三日坊主にならないように
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2013年09月11日

名人のDVD

先日、
どんぐり庵で購入した高橋名人のDVD。

日々何度も見て、
イメージトレーニングで、そば打ち修行中。

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気分は蕎麦打ち名人。
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2013年09月10日

山下達郎ライブ

本日は、
楽しみにしていた山下達郎のライブ。 グッド(上向き矢印) わーい(嬉しい顔)

紆余曲折の末、
手タレ君と広島駅で待ち合わせた。

夕刻、コンサートの前、
ワクワクの気持ちをさらに高揚させるため、
まずは、源蔵でイッパイ。 ビール

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夕暮れの郵便貯金ホール(現:上野学園ホール)
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2列目で聞く山下達郎の声
忘れることのない感動の時間だった。 わーい(嬉しい顔)



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2013年09月09日

そば打ち教室 in どんぐり村

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昨日、
豊平町の「達磨 雪花山房」に行った帰り、
どんぐり村に立ち寄り、
小生2回目となるそば打ちを体験した。 わーい(嬉しい顔)

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前回の蕎麦打ち体験とは、
少しだけやり方が違っていたが、
いろんな体験をするのも修行。

本日、3枚目の蕎麦を食す。
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名人への道は楽しい。 わーい(嬉しい顔)

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2013年09月08日

達磨 雪花山房

豊平町にある
蕎麦打ち名人 高橋邦弘氏のお店「達磨 雪花山房」に行って来た。

高橋名人は、
豊平町から誘いを受け、2001年
「生涯楽しんでそばを打ちたい」、
「自分が得た技術や知識を、それを求める人に伝えたい、伝えるべき」
という思いから、この地に移転され、現在に至る。


豊平町の(さらに人里離れた)山中、
竹林を抜けると、静寂の中にそのお店があった。

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メニューは「もり蕎麦」のみ。
お店は、週末のみ不定休で営業している。
(本来11時開店だが、早く開けてくれるようだ。)

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やはり、名人の蕎麦はすばらしい。
お店の雰囲気といい、すべてが蕎麦を楽しめた。 わーい(嬉しい顔)

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2013年09月07日

春夏秋冬

秋を感じるこの頃。
泉谷しげるの「春夏秋冬」を口ずさむ。

「春をながめる余裕もなく
 夏を乗り切る力もなく
 秋の枯葉に身をつつみ
 冬に骨身をさらけだす ♪」




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2013年09月06日

「創」

亀齢酒造の「創」を購入。
チビリチビリやっています。

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蕎麦には日本酒でしょ。
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2013年09月05日

自作自演のドタキャン予告。

山下達郎のコンサートまで、
1週間を切った昨日の夜。
一緒に行く予定の手タレ君から、
想定外のメールが届いた。

「達郎のコンサートいかれんかも。」 がく〜(落胆した顔)
仕事の都合らしく、まだはっきりとしないそうだ、、
なんて、のんきなことを言っていたら、コンサート当日になる。 ふらふら

手タレ君は当てにせず、他に数名あたってみたが、
平日しかも直前ということもあり、なかなか難しい。

本日夜、再び手タレ君からメールが届いた。
「俺なんとか行くように頑張る。」

まったく、疲れる男だ。 ふらふら



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2013年09月04日

貸し切り温泉

2日(月)は、夏休みだった小生。
(つまり3連休だったのだ)

最後はいつもの湯の山温泉へ、
宇部っ子を誘って出かけた。 わーい(嬉しい顔)

この日は、平日の遅い時間だったので、
なんと、お客は小生と宇部っ子の2人だけ。
それぞれ、のんびりゆっくりとお風呂に入った。

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2013年09月03日

刺身とわさびと醤油

刺身を食べるときには、やはり醤油とわさび。

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さて、どのようにして食べるのがよいのか。
@ さしみの上にわさびをちょっと乗せて、
  醤油をちょっとつけ食べる。
A しょうゆにわさびを入れ、さしみをつけて食べる。

つぎの文は興味深い。

作家・池波正太郎は著書『男の作法』の中で
「刺身の上にわさびをちょっと乗せて、
 それにお醤油をちょっとつけて食べればいいんだ。
 そうしないとわさびの香りが抜けちゃう。
 醤油も濁って新鮮でなくなるしね」
と述べている。

一方、北大路魯山人は著書の中で
「しょうゆの中にわさびをいれてしまっては
 辛味はなくなる。
 しかし、しょうゆの味がよくなる」
と記述している。


小生は、
しょうゆにわさびを入れ、
さしみの上にわさびをちょっと乗せて、
醤油をちょっとつけ食べる。
ことにしよう。 わーい(嬉しい顔)

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2013年09月02日

わさびの風味

静寂の山奥でゆっくりじっくり育った匹見わさび。
(渓流式:自然の渓流に砂を敷いて田を作り、大石で苗を押さえる方法
 栽培期間:2.5年〜3年)

昨日、買って帰った沢わさび(水わさび)の根をすりおろし、
刺身の薬味として食べた。
(おろすときは、茎の付いた方から擦るそうだ)

本わさびの香り、辛み、甘みの風味がたまらない。 わーい(嬉しい顔)

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水ワサビの根は大きいが、畑ワサビや自生種のワサビの根は小さい。
これはワサビが根から放出するアリルイソチオシアネートの影響による。
この物質は周辺の土壌を殺菌し、根に菌を住まわせる必要がある一般的な植物が生えないようにしているが、ワサビ自身もこの物質によって大きくなれない−自家中毒−。
(殺菌効果を持つため、生ものと一緒に食べるとよいと信じられている)
対して水ワサビは、流水と透水性の良い土壌によってアリルイソチオシアネートが洗い流されるので、大きくなることが出来る。(ウィキペディア)

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2013年09月01日

匹見のわさび

小生のお気に入りの番組「人生の楽園」。
昨日、放送された舞台は島根県益田市匹見町。
京都から単身移住し、ワサビ栽培を始めた方が主人公だった。
匹見町は、かつて「東の静岡、西の匹見」と称されたワサビの名産地。
伝統の“匹見ワサビ”復活を目指すという。

さて、番組を見た小生。
本日は、その匹見町にわさび田を見るため
宇部っ子を誘って出かけた。 わーい(嬉しい顔)

テレビ放送の翌日だというのに、
町は何もなかったかのようにのどか。
「わさび田」について聞いてみると、
・私有地であること
・島根県有数の1000m級の山岳の山中にあること
などの理由から、個人での見学は難しいということであった。

しかし、諦めがつかない小生。
こうなったら、自力で探してみせるぞ!!!
と、周りを見わたしても、山・山、、、。 ふらふら
(匹見町は、大阪市の1.5倍の面積で、
 その96%は森林)


20130901_1.jpg

( ↑ リンク画像)

小生の「勘」だけをたよりにクルマを走らせる。
まずは、谷だな。
山道を登る。
水が流れていないと。。。

しかし、見つかるはずもなく、、、
尋ねる人もいない山中。
諦めて山を下り、帰っている途中、
何か、、、近くにある予感。
(すっかり諦めモードの宇部っ子)

雨で水量が多い。
20130901_5.JPG

クルマを降り、歩いて山に入っていくと、、、、かすかに、あった?!

荒廃したわさび田。
20130901_2.JPG

しかし、さらに登っていくと、、、
目の前に手入れされた美しいわさび田が開けた。

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すばらしい。
「水が支配する作物」と言われるわさび。
これこそ、まさに小生が見たかったわさび田の美景だ。

20130901_4.JPG

湧き水が集まり流れ出る源流に、
沿うように石を積み上げ作られたわさび田。
森の中、目の前に、青々としたわさびの葉が連なる。

感動した。 わーい(嬉しい顔)

蕎麦の薬味には、匹見産わさびを!!
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